春真っ盛り

 草取りをサボっていたら、庭一面が花盛りになりました。

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 イワダレソウにびっしり覆われながらも、ガザニアが頑張っています。

      保田(鋸南)の花の代表は、やっぱりガザニアでしょう。

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ドウダンツツジ

 4月の話ですが、この春一番うれしかったのは、ドウダンツツジが満開になったことでした。

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 梅、桜、オタフクナンテンなどと一緒に、植えて3年目の春にようやく全体に花がつきました。(4月24日撮影)

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 オタフクナンテンの葉の色はイマイチで、桜も花をつけませんでした。桜がもう少し大きくなって、オタフクナンテンに陰を落とすようになれば、色味も良くなるだろうと期待しています。

 そういえば、「急がないこと。」とターシャ・テューダーも言っていました。楽しみは、一つずつゆっくり叶うのがいいですね。

庭らしい庭

 東京の実家の庭を管理して30年。ようやく庭らしい庭になってきました。

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 背景のブロック塀は興醒めですが、昭和の宅地(昭和53年築)としては致し方ないところです。低木が元気になったのは、真ん中にどんと構えていた梅(ハンナの梅)を切ったので、日差しが下まで入ったことが幸いしたのかもしれません。

 とは言え、この時期のメインは、やはりキエビネです。

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 日陰の角地にひっそりと咲くキエビネの花は、毎年咲いて見る人を楽しませてくれます。


咲 安気してます

 3か月に一度、咲を譲り受けた“わんステップ・ぐんま”に近況報告をしています。今月は、3年目に入った咲の様子を桜とともに伝えるのがメインですが、日常の姿も少し紹介しようと思いました。

 東京にいる時の定位置はテレビの前です。

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 ほとんど寝ています。

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 こんな格好でこちらを見ている時は、ちょっとカワイイですね。(このまま寝ていることもあります。)

 咲が安気しているのが、一番の救いになります。




桜&咲 '18

 3年前の4月25日に咲を東京に連れてきたとき、咲いていたのが八重桜。今年、開花が早く、25日を待たずに散り始めました。

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         4回目の記念写真です。